生たまごの概念を覆す21世紀の『免疫たまご』が朝食で!!

トダカ養鶏(宮崎県宮崎郡清武町)から運ばれてくる新鮮卵の『げんきのこ』。新鮮だけじゃない。たまごの概念を覆す、栄養たっぷりの21世紀の免疫たまごが朝食メニューに登場!!ひと味ちがった、たまごかけごはん[T.K.G.]を召し上がれ。
![]() | Point 1:一般のたまごに比べ、コレステロール値が低い。 |
| Point 2:脳を活性化するといわれるホスファジルコリンの含有量が多い。 | |
| Point 3:マクロファージ効果大 | |
| アトラスアガリクスを配合した飼料を食べる産卵鳥。免疫細胞(マクロファージ)の走化性と貧食性が大きく向上。産卵鳥の抗病性が高まり、その効果はたまごにも現れます。すなわち、おいしさのみならず健康を保つ機能が期待できます。 | |
| マクロファージとは・・・ | |
| 血液の成分で体内に細菌やウィルスなどの病原体が侵入したときに、すぐ異物を排除するために働く白血球に属する単球。 |
◇+◇+◇+◇+◇+◇+絶品!!『げんきのこ たまごかけごはん』の作り方◇+◇+◇+◇+◇+◇+◇
① ごはんの真ん中に穴をあける。
② たまごを割り、白身と黄身を完全に混ぜ合わせる。たまごの味を壊さないよう、醤油は少し。
③ 「①」のごはんにかけ、いただきますっ!!
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※画像はイメージです。 ※「げんきのこ」は朝食のみでのご提供となります。ご了承ください。


